「みんなで輪っしょい」について
とても便利なコープ宅配♪
宅配の要、 宅配センター をご紹介します!
西部ブロックエリアには
「コープデリ朝霞センター」と「コープデリ東所沢センター」の宅配センターがあります。
ブロック委員が、2つの宅配センターへ取材に行ってきました。
どのように商品が届くのかセンターの様子をのぞいてみたり、職員さんにインタビューをしています。
取材動画はこちら↓↓ ぜひご覧ください♪
「みんなで輪っしょい」について
とても便利なコープ宅配♪
宅配の要、 宅配センター をご紹介します!
西部ブロックエリアには
「コープデリ朝霞センター」と「コープデリ東所沢センター」の宅配センターがあります。
ブロック委員が、2つの宅配センターへ取材に行ってきました。
どのように商品が届くのかセンターの様子をのぞいてみたり、職員さんにインタビューをしています。
取材動画はこちら↓↓ ぜひご覧ください♪
1月12日(水)コーププラザ富士見にて、『手芸ルーム~サンキャッチャーを作ろう』を開催しました。
手芸が得意なブロック委員が作り方を説明し、ガラスビーズを選んでいただくところからスタートです!ビーズの色や大きさ、カットの形も様々で皆さん真剣に選んでいました。
そして全体のデザインを考え、実際に作っていきます。
釣り糸につぶし玉とガラスボールを通し、糸を折り返し、つぶし玉を潰しながら、固定していきます。つぶし玉がとにかく小さいので、糸を通すのも、潰すのも一苦労です💦
一番下のガラスボールが固定できたら、後はそれぞれのペースで上からビーズを通し、つぶし玉を潰して固定していきます。
細かい作業に没頭すると時間があっという間に過ぎましたが、全員無事にすてきなサンキャッチャーが完成しました!
最後に作品をボードに吊るして鑑賞会&撮影会となり、「この色いいわね💕」「これもすてき💕」とキラキラ輝くサンキャッチャーにとても癒されました😍
参加の皆さんからは、
☆とても楽しく気に入ったサンキャッチャーが作れました。
☆手芸が好きなのでまた企画してほしい。
などの感想をいただきました。
「虹を生み出すことで、幸せを運ぶ」と言われるサンキャッチャー。窓辺に飾り、明るいよい一年にしていけたらいいですね。
参加の皆さんありがとうございました。
埼玉西部ブロック委員会
12月20日(月)『食品ロスを科学する!「もったいない」を学びましょう』をテーマに、学習会を開催しました。講師、参加者ともにZoomによるオンラインでの学習会です。
講師は、コープデリ連合会CSR推進部の職員さんです。
最初のクイズで、国連が1年間で支援する量よりも、日本の1年間の食品ロス量の方が多いという驚きの食品ロスの現状を知りました。しかも日本の食品ロス量の半分近くが一般家庭から出ているそうです。
続いて、全員で「野菜の皮むき」をしました。ピーラーと包丁でむいた皮の厚みを比較します。ピーラーの方が薄くむけたという方が多い中、包丁でもピーラーと同じくらいの厚さでむけたという方もいらっしゃいました。素晴らしいです♪ むき方を工夫して食品ロスを減らせることを学びました。
また、実際に実験を見て、野菜の皮にも栄養があることを知りました。捨ててしまう部分の“栄養がもったいない”に納得です。
「農薬検査クイズ」では、商品検査センターの残留農薬検査について、クイズを交えて教えていただきました。皮ごと残留農薬検査するということは、皮も安心していただけるということです。皮をただ捨てるのではなく、栄養をまるごと摂れるベジブロスも教えていただきました。
今回の学習会は、栄養溶出量など検証結果を示し“科学する”学習会でした。
画面で資料を共有しつつ、聞くばかりでなく、実験を見たり、クイズや対話の時間も多くありました。Zoom開催でも身近に感じていただけたようで、参加型の学習会は好評でした。
参加の皆さんからは「皮やゆで汁を捨てていたのはもったいなかった」「わかりやすい内容と説明でよかった」「出てしまった皮は乾燥して軽くして捨てるといいですね」という感想をいただきました。
実験やベジブロスに興味を持った方も多く、試したいというお声もいただきました。
できる範囲で無理なく、少し意識して、家庭からの食品と栄養のロスを減らしていきましょう!
12月21日(火)新座市栄公民館にて『みらいひろば新座栄』を開催しました。
今月は『応援しよう!ハッピーミルクプロジェクト』がテーマです。
ユニセフに関するクイズを〇✕形式でお出しし、ユニセフ手帳も見ながら、歴史や活動ついてお伝えしました。
普段なかなか話すことのない『募金のこと』、『世界や日本の苦しい状況にいる人達のこと』。みんなで話し合い、お互いの考えを聞くことができました。
「なぜアフリカがずっと5歳未満の死亡率が高いのかしら?国民性?環境?」
「こんなに募金しても良くなっている気がしないわ」
「最近大きな災害とかで日本で苦しんでいる人がたくさんいるから、今は日本の身近な人を助ける方に意識が向いている」などなど…
解決策はすぐには見つからないかもしれませんが、学び、考え、話し合い、どうしたらよいか思いを馳せることって大切だなぁと、しみじみ思うみらいひろばとなりました。
〈今月のお持ち帰り品〉
💛CO・OPクオリティ 大山乳業の特選牛乳を使ったベルギーワッフル
💛CO・OPクオリティ カカオを味わう濃厚チョコレートケーキ
💛CO・OPクリームシチュー
冬にぴったりの3品です🎄
次回は、1月25日(火)開催予定です。
皆さまのご参加お待ちしています!
12月22日(水) 朝志ヶ丘市民センターにて、みらいひろば朝霞朝志ヶ丘を開催しました。
はじめに、今月のテーマ「応援しよう!ハッピーミルクプロジェクト」について、みらいひろばニュースを見ながらお話しした後、今年の1年を振り返って、漢字1文字で表すとどんな漢字になるか書いてもらいました。
ちょっと体重が気になるのでご飯を「軽」めにしたい。なかなか人と会えずに「淋」しかった。。など思い思いの漢字になりました。
次に、ちょっとした時に使えるゴミ箱を、新聞紙を使って作りました。みかんの皮を入れたり、生ゴミなど吸水性もあるので便利ね。。とおしゃべりしながら簡単に作れました。
おしゃべりタイムは、最近、野菜や灯油など値上がりしていることや、お子さんやお孫さんになかなか会えないこと、近所付き合いについてなど。こういった場に参加して、おしゃべりするのは大事よねと、あっという間の楽しい時間となりました。
最後に、今日は冬至ですねと。柚子の皮は、冷凍するといいわよと教えてもらいました。
《お持ち帰り品》
CO・OP 重曹電解水キッチンシートクリーナー
CO・OP クオリティ国産素材の果実を贅沢に使ったフルーツケーキ
次回は 新年1月26日(水) です。
みなさまのご参加をお待ちしております♪
12月22日(水)『Zoomみらいひろば西部』を開催しました。
今回は、お久しぶりの元エディターさんが参加してくださいました。
まずは、寒い時期にはなおさら身体を動かしましょう、ということで
座ってできるストレッチ。ほんの5分程度のストレッチですが、
体操する習慣が身についていない自分にとって、
こういう機会はとてもありがたいと思います。
次は、参加者の皆さんに、事前に用意していただいた
『あなたにとっての今年の漢字一字は?』というお題でおしゃべりタイム。
「家」「穏」「命」「保」「繋」「定」「燕」、、、
このうち5つはブロック委員の漢字ですが、どれが誰の漢字か、
想像できますでしょうか?(S委員長と、N副委員長の漢字が入っています。)
それぞれ想いのつまった漢字を用意していただき、
また、その理由のエピソードを聞くと、その人の1年が伝わってきました。
そのあとは、最近のお気に入りのコープ商品を、パッケージを見せながら
画面越しに紹介。開封済みのパッケージや、中身の少なくなったボトルをみると、
本当に愛食していることが、リアルに伝わってきます(笑)。
元エディターさんとは、(オンラインですが)久しぶりの再会に
当時からのブロック委員は、喜びもひとしお。
特に、お腹の中にいたお子さんが画面に出てくれた時には
皆、ばあばの顔になりました。
次回のZoomみらいひろば西部は1月19日(水)開催予定です。
申し込みの締め切りは12月25日(土)となっていますので、ご注意ください。
次回は、1月21日(金)です。
みなさまのご参加をお待ちしています。
新型コロナウイルス感染拡大の影響により、みらいひろばを開催することができなくなりました。
参加者の皆さんと「会いたい!話したい!」そんな気持ちからZoomアプリを使った「みらいひろば」を開催することはできないかということになりました。
そこで連絡の取れる組合員(エディター)さんに協力していただき、Zoom茶話会を開催し、みらいひろば参加者とのつながりを途絶えさせないよう試行錯誤し、新しいカタチのみらいひろば『Zoomみらいひろば西部』を開催することになりました。
言葉だけではこの想いを伝えるのが難しい、うまく伝わらないと思います。
5月『産直あれこれ』をテーマに開催した時の様子をご紹介します🥕🥦🧅
🥕コープの産直の基本的な考え方
コープの産直とは、「さんちょく」と呼び、人と人とのつながりを大切にする取り組みです。
6月『炭酸水のあれこれ』をテーマに開催した時の様子をご紹介します✋
はじめに〈コープデリプラスチックの環境問題の解決に向けた取り組み〉
について、6つの取り組みを紹介します。
1、容器包装の軽量化です
2、詰め替え商品、ノントレー商品の開発です
3、再生プラスチック、植物由来プラスチックの活用です
次に〈炭酸水の効果〉について
1、疲労回復に効果
疲れを感じると体が酸性に傾き、疲労物質をためこみます。炭酸水に含まれている炭酸ガスが胃を刺激する効果で、体内に水分が吸収されるため血液量が増えて、結果的に尿量も増えて疲労物質という老廃物を排出しやすくなります。
2、整腸作用を促進
炭酸水に含まれる炭酸ガスは、胃腸の血管を刺激し腸の働きを活発にします。起床後すぐに炭酸水を飲むと便秘も解消され、老廃物の排出もスムーズになります。
3、肩こり、冷えの解消
炭酸水を飲むことで血中の二酸化炭素濃度が上がるので、より多くの酸素を運ぶため血流量がアップします。そのため新陳代謝がよくなり、肩こりの緩和や冷えの改善に期待が持てます。
他にも、スキンケアに利用したり、掃除や料理に使用したりもできます。
そこで、炭酸水を使った料理を実際に作ってみました!
同じ材料で炭酸水と普通のお水を使ったもので比較してみました。
🍚ごはん🍚
🐓唐揚げ🐓
9月『防災~今どきの備え~』をテーマに開催した時の様子をご紹介します!
👆一つ目は、充電器です📱
災害時のスマートフォンや携帯電話は、情報収集や家族と連絡を取るための生命線です。充電ツールには、ソーラーパネルが装備されたタイプや、手回し発電式などがありますが発電効率も低いため、乾電池式充電器をおすすめします。
👆二つ目は、災害用トイレです
大きな災害が発生すると、断水や停電、下水道の破裂により水洗トイレが使えなくなる可能性があります。
避難所へ行けばいいのではと思われるかもしれませんが、東日本大震災では、避難所の仮設トイレの設置に多くの自治体が4日以上かかり、中には1か月以上かかった自治体もありました。
また、トイレが使えないと、水分摂取や食事を控えることにつながり、栄養状態の悪化や脱水症状、エコノミークラス症候群など命に関わる健康障害を引き起こす恐れがあります😔
こちらは、国土交通省のサイトで見つけた格言です👀
トイレは私たちの生活に欠かせないものです。備えの意識を高めていきましょう。
11月『エコな大掃除』をテーマに開催した時の様子をご紹介します!
★はじめに、co・op重曹とco・opクエン酸を使ったお掃除方法・活用法です
クエン酸の特徴と使い方