4月7日(火)コーププラザ富士見にて、商品学習交流会 榛名酪農業協同組合連合会「食べて発見!ヨーグルトのひみつ」を開催しました。
はじめに、会社の紹介や牛乳とヨーグルトの歴史をクイズを交えて楽しく教えていただきました。そのあと、産直プレーンヨーグルトができるまでの工程と、ヨーグルトに必要な菌の種類について学びました。工程の中で、酵素を添加することで甘みを感じることができるそうで、その様子を講師の方が体を張って表現してくだり、とても分かりやすかったです♪
お楽しみの試食の時間では、4種類のヨーグルトをいただきました。
CO・OP 産直プレーンヨーグルト
CO・OP ヨーグルトビフィズス
CO・OP ヨーグルト50
CO・OP ヨーグルト50 いちご
日頃からヨーグルトを食べている方も多く、たくさんの質問がありメーカーと楽しく交流することができました。参加者からは、食べ比べをすると違いがよく分かった、ヨーグルトの知識や製造過程を学べてよかった、毎朝ヨーグルトを食べ続けたいなどの声がありました。
腸内環境を整えるには、ヨーグルトに限らずいろいろな食べ物を摂取することも大切だそうです。改めてコープ商品のこだわりや美味しさのひみつを学ぶ機会になりました。今回は、同室のお子さんがお1人いましたが、和やかで楽しくおいしい学習会になりました。
これからも、楽しく学べることを大切に様々な企画や学習会を開催いたします。
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